【7月1日受付開始】「楽楽文楽塾 文楽のツボ」開催します
日本の伝統芸能を楽しくまなぶ楽楽シリーズ
日本を代表する伝統芸能「人形浄瑠璃文楽」
その舞台では、太夫・三味線・人形が一体となって、情感豊かに人間ドラマを繰り広げます。太夫は物語の情景や人物の心情を「語り」で観客に伝えます。
今回はゲストに切場語りの太夫、竹本千歳太夫さんと、三味線の鶴澤燕二郎さんをお迎えし、古典芸能解説でおなじみの葛西聖司さんとともに10月10日に三重県文化会館中ホールで開催される文楽三重公演の見どころ聴きどころをたっぷり紹介していただきます。
[事業詳細]
【7月1日(水曜日)9時00分より受付開始】
日時 2026年9月3日(木曜日)
14時00分から16時00分まで(開場13時30分)
会場 三重県文化会館 小ホール(三重県総合文化センター内)
受講料 500円
事前申込制・先着順
