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『延暦儀式帳』は、延暦23年(804)に伊勢の神宮から朝廷に提出された解文(げぶみ:上申文書)で、伊勢の神宮における最重要かつ最古の古典です。これには提出された当時の様子が克明に記載されています。これを読み解くことによって、平安時代初期における神宮の神堺の範囲や諸儀式・祭祀の進め方などをうかがい知ることができます。YouTubeにて録画(オンデマンド)配信も行います。ぜひお申込みください!
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そうぶんの取りくみ