【4/19受付開始】古代伊勢神宮の様相-『延暦儀式帳』から読み解く平安時代初期の姿-

お知らせ

  

皇學館大学連携協定事業ポスター

『延暦儀式帳』は、延暦23年(804)に伊勢の神宮から朝廷に提出された解文(げぶみ:上申文書)で、伊勢の神宮における最重要かつ最古の古典です。これには提出された当時の様子が克明に記載されています。
これを読み解くことによって、平安時代初期における神宮の神堺の範囲や諸儀式・祭祀の進め方などをうかがい知ることができます。

YouTubeにて録画(オンデマンド)配信も行います。
ぜひお申込みください!