晩秋の三重の風物詩、MPAD。県内の素敵なお店や場所で料理を味わい、選りすぐった劇団・ユニットによる文学・古典作品のリーディング公演を楽しむ、一粒で二度美味しいイベントです。
昨年好評だった尾鷲市では新たな会場が登場、開催当時より不動の会場・四天王寺は改装により様変わり。ラインナップも常連組と新アーティストが並びます。演劇が劇場からまちに飛び出し、まじりまじって16年!今年も三重のあちこちで起こる、演劇とまちの、「お馴染みだけれど、新しい」化学反応をお見逃しなく。
パンフレット(PDF形式、約5メガバイト)